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大河ドラマ 西郷どん 第30話 あらすじ|超★雑談まとめ

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大河ドラマ 西郷どん 第30話 あらすじ

2018年8月12日放送
NHK総合 日曜20:00~

大河ドラマ
西郷どん

第30話 「怪人 岩倉具視」



あれこれ まとめ




<あらすじ>
京に戻った吉之助(鈴木亮平)は、一蔵(瑛太)と共に朝廷工作の切り札として岩倉(笑福亭鶴瓶)を訪ねる。岩倉は、下級の公家ながら、かつて、孝明天皇(中村児太郎)の妹・和宮と将軍・徳川家茂の縁談をまとめた人物だ。しかし、朝廷から追放された今は貧しい生活を送っていて、生気を失っており、どうも当てにならない。そんな時、吉之助らは桂(玉山鉄二)と再会する。薩摩は裏切り者と憤る桂に対して、一蔵は激怒し、2人は一触即発の事態となる。 

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[ 2018/08/12 12:50 ] ドラマ | TB(-) | CM(0)



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